ごあいさつ
施設のご案内

シニアグランドホーム 藤和の響

代表挨拶

代表取締役飯島 芳臣

理想と現実がイコールの住まいを追及した終の棲家です。
介護施設のイメージの枠から飛び出た住まい。自然の中に位置しながら過疎でなく、交通網の便利な環境で実現出来ました。特定施設・介護付有料老人ホームなので手厚い介護は勿論のこと、24時間365日看護師が常駐し、医療面でも安心・安全を担保しております。
また、藤和グループが経営するホテル「ニューサンピア」の料理長が毎日の食事を提供し、更に治療食の対応も致します。
住んで快適、親族の方々にも安心していただけるシニアグランドホーム『藤和の響』にお任せ下さい。

すべてのお部屋にサービスの目が行き届くようU字型に配された特徴的な建物に、2階建て100床の大型施設。
高崎インター・吉井インターからアクセスしやすい「中山峠」の中腹に位置する『藤和の響』の周辺は、高崎白衣大観音や観音山ファミリーパークなど、自然を生かした施設も多く、県内でも有数の生活圏と自然環境のバランスが取れた立地にあります。

  • 広大な敷地内には、日本の音風景100選にも選ばれた「水琴亭」がございます。

    注ぐ水の滴る音が、水琴窟の中から響き渡る。日本の音風景100選「水琴亭」。琳派風回遊式日本庭園の園内には2つの茶室があり、この地ならではの風情を守っています。
    自然の音が奏でるリラクゼーションが、敷地内で楽しめる贅沢。暮らしの中に徒歩や車椅子ですぐに行ける、この地ならではの美しい風景があります。 ※写真はイメージです。

  • 昭和11年から高崎の人々を見守る「高崎白衣大観音」のふもとにあります。

    「高崎白衣大観音」は、高崎 観音山山頂に建立された、登録有形文化財。当施設周辺は、その観音山から続く山の連なりに近い環境にあるため、美しい自然環境が守られた立地が特徴です。美しい自然と、歴史ある土地に守られながら、日々を健やかに暮らせる施設を目指し、様々なサービスをご用意しております。

  • 高崎市は、群馬県内最大の人口を擁する都市です。

    高崎市は、古くから交通の要所として栄える中核市です。上越新幹線や北陸新幹線の分岐となる高崎駅は群馬県の玄関口ともなり、都市圏人口53万人。群馬県内一の規模を誇ります。芸術の街として音楽や映画などの文化活動も盛んに行っており、広大な市域に交通・文化・自然など様々な表情を見せる都市です。

福祉モールとは、様々な福祉施設が融合した
施設群の造語です。

グランドヒルズ高崎

【グランドヒルズ高崎】は、特別養護老人ホーム、介護付有料老人ホーム、グループホーム(認知症対応型)の集合体であり、利用者様の様々なニーズに対応ができます。
自然が多く、趣味で園芸を楽しむことができたり、広大な敷地内には、日本庭園があります。
また、ご入居者様が毎日を笑顔で過ごしていただけるよう、グループでは定期的なレクリエーションや外出イベントなど様々な楽しい企画をご用意しています。全体行事としては、秋のバス旅行やニューサンピアでのグループ全体食事会など豊富に開催。また、毎日のお食事から季節を感じていただけるよう、行事ごとにイベント食などもご用意しています。